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真面目に見学もしました

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伝統家具や工芸品、歴史を知る事が出来る博物館。

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いろいろ仕掛けもある韓国でも大人気の、草間さんの美術館。

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安藤忠雄さん設計の美術館で、

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枕柄のコレクションの前で、向こうのお母さんの引き立て役。

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日曜日だったので、教会にちょっと立ち寄り、牧師さんもいない素朴な教会で、お母さんは少しだけお祈りを。それを映すお父さん。

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感じのよいホテルで昼食。向こうの家族は常連のようだった。

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しばし雨が止んだので、波止場で写真撮影。6人乗りの車を一人で運転していた医師のお父さんは、ひたすら、妻に全生涯を捧げているような振る舞いで、とても感じが良い。
二人の娘に、「どれだけ両親に恵まれているかわかってる?」と聞いたら、「勿論です」。

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昔、製粉所だったとカフェ。その機械工具を出来るだけ残して、というよりそれを生かして素朴な工場の雰囲気になっているが、ハーブなどが内外に一杯植えてあるから、埃っぽいイメージはない。ソウルでも評判になっていて、支店があるらしい。

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「オールイン」の最後のクライマックスシーンになった所。オールインで使われたから有名になったのではなくて、見ごたえのある景色だから、撮影地になったことがよく分かった。

口数が少なく、いつもニコニコだけのお父さんが、何やら話しかけてきたと思ったら、私からカメラを分捕って、ポーズを取れとていう。嬉しそうな顔をして応えたつもりが、この迷惑そうな!(^^)!。

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お返しに、私もパチリ。この「妹」の性格の良さに、何度、感心したか分かりません。

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森の中を走るちんちん電車。アイリスやデイジーが一杯咲いていて、海賊姿のスタッフが、各駅で盛り上げていた。近くに6人の中国の若者が乗ってきて、騒がしかった。「あの」息子も向こうの両親も、「放っておきなさい、我慢しなさい」といっているのに、お嫁さん「エクスキューズミー!」とか何とか言って、強く注意していた。怒らせたらこわい。

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市場内では、直ぐに食べられる状態でいっぱい売っている。誘惑に耐えるのが難しい。

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地ビール醸造所のカフェ。やっぱり新鮮なビールはおいしい。

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いろんな海岸を歩きました。この仲のいい夫婦ったら、

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いろんな海岸を歩いて、歩いて、疲れたら

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しゃれたカフェでティータイム。

こんな旅でした。一日目のカメラ不携帯が悔やまれます。全く思い出せなくて、、、・

未だ親戚になって間もない人たちとの「家族旅行」だそうですが、次は「食べ物がおいしくて有名な”チョンジュへ行きましょう”」と誘われて、私より一日早く、見送りました。

例えば私は無神経にも骨が一本折れた折り畳み傘なのに、向こうは草間さんの傘、という風に、何もかもこだわりがある人たち。だから着ているものも身に付けているものも、私とは全然ちがうのだけれど、全く恥ずかしいと感じるマがないほど自然な振るまいの中に気づかい十分で優しい。リラックス出来た旅だったのは、ひとえにあのご家族の飾らない人柄の良さのたまもの。

一番感心したのは、お嫁さんが、両親の前でもいつも、「娘」以前に、私の「嫁」として振舞ったことでした。疲れないのかなー。気を遣うなと何度も言ったのだけれど。

こんな旅でした~。

久しぶりのチェジュ

長男のお嫁さんの両親と妹と、チェジュ旅行です。先方の胃袋は、私たち親子の半分なので、大皿はもちろん、一人分のお皿の分も半分は私たちのお皿にのせてくれるので、胃袋はすごいことになりました。

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ほや貝に目覚めた旅でした。こんなに美味しいと思ったのは初めて。

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雰囲気の良いホテルで海鮮サラダと海鮮うどん。汁はアワビ粥味がベース(プッコッチ入り)。卒倒するほどおいしく、参考までに値段を調べようとしたのに、忘れてしまった。ぽど(ぶどう)ホテルだったかな?

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「黄な粉をたっぷり」とオーダーしてくれたアイスクリーム。

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朝食は毎回、アワビ粥。この店のが最高。少しわかめ汁を入れているのではないかと、ある「通」が言っていたが、分からない。

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あわび鍋と太刀魚鍋と海鮮鍋を、この小食の人たちが注文。全部残さなかったということは、またまた私たち親子の胃袋が、t大変なことに、、、。噂に聞いていたが、アワビを鍋で食べるなんて、、一生分のアワビを食べました。

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一人前づつ出てくるアワビどんぶり。「鯖は頼んでいませんが」と誰かが言うと、「特別サービスですよ」。半端でない脂の乗り方で最高。

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お嫁さんが、この「ムッ」が大好物と知る。酢を利かせて、今度、作ってあげようっと。

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別の店のアワビどんぶり。店によって、随分、具も味も違う。

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その前に、シマ鯛一匹を3人で刺身にしてもらい、アラは汁(チリタン)に。

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市場見学中、果物店の店先で、お嫁さんがマンゴ―を注文して、カットしてもらってくれた。タイミングが良すぎて、美味しすぎた!

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よりによって崖下の先端に何かが見える。

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ハルモ二たちが頑張る刺身やさんでした。やはりホヤがたまらず、殆どを私が食べました。

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チェジュ名産黒豚を、最初はブロックで炭火焼き(練炭)。サムギョッサルのようにして食べるが、これも病みつきになって、2回も。

初日はカメラ携帯を忘れ、何を食べたのかも思い出せない。それにしてもおそるべし、韓国の食文化。

嬉しいことが続きました

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昨年のイブに、長男の結婚ディナーが、行われました。イブに催されたことと、とても楽しかったと言ってくれた参席者のみなさん、どうもありがとう!花嫁のお母さまの美貌と品の良さに、話題が集中しましたね。心もとても、美しい人ですよ。

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私がしたのは、メニューを決めること。人数が少ない事も有り、息子は上限なしと、私に任せてくれました。料理長の提案を受けて決めましたが、ナマコもふかひれも北京ダックも最高でしたね。

そして、一族代々、54年前からここを利用してきたことを、「きょうはく」まがいにメールしておいたらば、その時には産まれていなかった支配人からのプレゼント料理が、

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粋でしたね~。次のここでの祝宴が待たれます。ますます「きょうはく」がかさなるわけで、、、。

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普通は正月まで一週間あれば、一旦東京に戻って、直前に来ることになると思うけれど、この人は2週間、ずっと一緒に過ごしました。途中、年末の忙しい時に、私を拉致するような形で、新婚夫婦と一泊の温泉旅行もあり、年末年始の行事は準備段階から全部参加。

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昨年は自宅待機させられた、次兄宅の新年会。参加できることがとても嬉しかったよう。このあと、恒例のテッチャン鍋で締めはテッチャンうどん。私たちの食べる量の大きさに、彼女、びっくり。

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3兄主催の新年会は、これも恒例のプロのヴァイオリン演奏付き。どうも、感謝、感謝です。挨拶を名目に、毎年贅沢な新年会を、どうもありがとう!

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これは前回の時のような勢いがまだ出ていません。皆さま、宣伝、よろしくお願いいたしま~す!

民泊繁盛記

この1年で、京都市の民泊業者は120件、増えたそうです。これは個人宅に泊める型よりは、簡易ビジネスホテルがほとんどなので、部屋数にすればその10~20倍になります。厳しい申請基準に従って許可を取った個人は、骨折り損状態ですが、さすが、京都のもみじ。

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この期間は、ほぼフル回転しました。

中国からの若夫婦は、親と一緒に旅行する人が多いです。あるおばあさん(お母さん)はとても愛想よく、早朝からベランダに出てきて、私を見ると、話しかけてきます(何語かって?私の変な英語と、ボディランゲージ)。早朝に行事があって、チジミを焼いているとカメラを取ってきて「パシャッ」。それで朝ごはんの一品にどうぞと言って一枚挙げると、とても喜んでくれた。あとで息子たちからも「お礼」があった。

同じく中国からの4人の若者。「静かにね」と最初に注意したら、やたらと大声で「OK!OK!」。20代の若者なのに、パントマイムで過ごしたのかと思うほど、3日間、物音一つしなかった。なんども心配になり、そっと覗きに行ったが、普通にシャワーなどした形跡あり。早朝に出かけ、夜遅くかえって来ていたみたい。

アラン・ドロンのような容貌のメンバーがいるイギリスからの28歳の若者3人連れ。やはり最初に「静かにね」。彼らは毎日、昼頃に起床。そして夜遅く帰ってくる。そんなスタイルで、ある日は原爆ドームと安芸の宮島神社へ日帰りで行って来たと。原爆ドームへは必ず行きたかったそうで、その感想を聞きたかったが、下手に話しかけてもこの英語力では迷惑をかけるだけなので、、、。
本当に、もう少し勉強しておけばよかった(本当はしたけれど、頭に入ってこなかった)。彼らが出かける前のシャワータイムには、ラップミュージックがやや派手に流れる。ま、昼間だからいいかと。一人が香水愛好家で部屋中に充満。消臭に大変でした。

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皆さん、部屋がとても清潔だと喜んでくれます。一番印象深かったゲストは、8連泊のサウジアラビアからの家族。1歳児はよちよち歩いて平気で我が家になんども「侵入」してきて、私の飲みかけの牛乳を突然勝手に飲んで、パパを慌てさせたり。2か月間のアジアの旅の途中だそうで、洗濯のために、民泊を利用しているみたい。2日に一回、一か所だけ観光。嵐山や金閣寺、すべてタクシーで往復し、夜はかならずハラルのレストランにまたタクシーで。稲荷と東福寺が良かったとか(この日だけ、私の勧めで2か所の観光)。夫人は風呂上りでもブブカをかぶり、とても敬虔なイスラム教徒。

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タイからの若者5人連れには、いろいろびっくり。この民泊で知った一つに、世界の人は本当に、カップラーメンが大好きだということ。どんなにリッチ(振る舞いや買い物袋などでわかる)でも、一食や二食は必ずカップ麺というグループが多い。そしてコンビニでいろいろお総菜を買って食べる人も多い。安いということもあるかもしれないけれど、味に安心感があるのかも。このグループも連日すごい食べ物の買い方で、部屋中がカップ麺とコンビニ弁当とお菓子だらけだったが(私は質問を受けるたびに部屋に入ります)、撤収時は見事に紙袋一つ残さず(ゴミ袋に入れて)、トイレ掃除までしてチェックアウト。但しチェックアウトして玄関を出てから、「玄関にある大きなスーツケース5つを、白馬から帰って来る3日後まで預かってください」。このタイミングで言うかな?

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ある夜中の3時、あんまり外が明るいので、何が起きているのか外に出てみると、見事な満月。街灯が一つ増えたかと思うほどの明るさに感激。「綺麗な月を見ると、宮様を思い出します」と言った人がいましたね。どうなったのかな?
となりのゲストも起きている。寝ないで荷づくりでもしているのかしら?

何はともあれ、もう5つ星獲得だそうですよ、「エヘン」。でも紅葉とサクラの季節だけでは、割りがあわない。

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豪華なフグの招待,どうもありがとう。すっかり招かれ慣れしてしまって、「来年もよろしく~!」

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勧め上手に乗って、(あまりにも美味しかったから)ビール2杯にヒレ酒4杯..。すっかり前後不覚で、送ってくれた人にも礼を言って車を降りたかも定かでない。どうも失礼しました~。そしてもう一度、「来年もよろしく~!」。

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いつも予約しないと当たらない肉屋の筋肉。買うつもりはなかったのに、店員が「一度どうですか?」と社長のいない間に横流ししてくれた。これが抜群の、数十年ぶりの筋肉中の本格的な筋肉。たこ焼きが好きだという末っ子のお嫁さんのためにお好み焼きを準備していたが、急遽、筋煮込みも。久しぶりの筋肉に息子は大喜びで、残りを持ち帰った。お嫁さんは、私と息子が初めて見る旺盛な食欲で、「美味しい、美味しい」と、お好み焼き一枚以上と焼きそばを食べた。「この共通の胃袋がある限り、私たちは、うまくいきそう」、、、かな。
息子に、「嫁さんに、今、ひとつ料理を教えるとしたら、何がいい?」
「スンドゥブチゲ」
それで実演して、作らせました。そのうち私より上手になるかも。

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次女が伯父孝行で、高麗寺へ。道すがら、秋を満喫しました。今年は紅葉狩りが無理なほど、忙しかった。
「正月前に来られて、嬉しい」と兄。皆々様、ご苦労様でした。

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笹井さんから、しょっちゅう、こんな差し入れが。ヴァンクーバーさん、何かお土産をよろしく~。

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先のサウジの客は2か月の長旅をしているのに、隣のシリアでは、まだまだ同族で戦争中です。
7歳の時に、国境なき医師団ではたらくのを夢見た女性が、着実に準備を重ね、30歳前に実現しました。国連も赤十字もNGOも撤退する事態でも医療活動に従事し、この医師団が標的になって爆弾が次々に落とされる中でも、手術を中断しなかった、多国籍の医師たちのエピソードなどが満載です。設備が整っている隣国の病院へ救急車で送ったところ、国境で許可が出ず(越えられず)、そこで死亡した2歳児の話など、世界の人が知るべき、語りつくせない内容がいっぱいです。

今日はこの辺で。



人恋しい秋に

秋が深まってきました。人恋しくなるのはみなさん、同じようです。懐かしい人、初めての人、いろいろな人からの連絡や接点が活発になる時節到来です。

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久しぶりに帰京されたソ教授と3人の子分格の人権活動家が、来てくれました。子分格の食欲も旺盛で早く、最初に3品、少しして3品、1時間後にはメーンディッシュをお出しして、その後サンマご飯が炊きあがるような段取りでしたが、韓国式に、最初から全部出さないと、スピードが追い付かないのでした。「だらだら出すな~」となるところでしたがそこはこのメンバ―。愉快な話題は尽きることがなく、、、、昔はこの後、歌って踊った程豪快な飲みっぷりの先生です。

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お土産は、先生手作りの筋肉料理など2品とワイン、本数冊。弟さんの京植氏のこの本は、ブル新ばかり読んで軸足が揺らぐことがある昨今に、強力な気付け薬のように、様々なことに目覚めさせてくれる内容です。今ほどしっかりしたリベラル派が消えた時代はない、という主張など。ここまで言って、日本の大学の教員を続けられるのですから、その意味では日本はすごい。

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近所の人7人を招いての、「旅行者を暖かく迎えましょう」の集い。47年間、近所に住んで、挨拶以外交したことのない人もお二人混ざっています。「こんなに楽しかったのは初めて」とか、「この近所の住人で良かった」とか、皆さん、たいそう喜んで下さった。「転んでも家にたどり着く距離で深夜12時までのおしゃべり」は家人にも安心され、格別とも。

今「旅行者」はサウジの3人ですが、ある人はにっこり微笑んで、「ハロー」と挨拶したそう。

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高槻で年2回の3人会。一人は研究者として、一人は組織人として、現役の活動家でもあり。何がこの会が面白いかというと、まず酒量が同じ。ビール2杯、酒各2合ほど、そして焼酎2~3杯でちょうど機嫌よく出来上がる。いろいろな本を貰ったり紹介されるのもいつものことで、話が面白いからか悪酔いがない。

ところがしばらく、休止になるかもしれない。それぞれの、反体制活動の手法が大きく違っている。もうこの年なのに、絶対譲れない領域らしく、、、大人の対応でニコニコ別れたが、、、、時間を置く方が良いかもしれない。惜しいけれど何にも終わりがあるわけで、、、、。

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あと5分で、出張帰りの末っ子がとうちゃ~く。前回に忙しくて断ったホルモン焼きを、今日こそは叶える約束。体力的にできなくなったら、京都をスルーするかもしれないなぁ~、と思いながら、、、。「今日は特別美味しい」と上機嫌でした~。

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大阪モノレールから撮った「太陽の塔」。夕陽で目がこのようになるのを、初めて知りました。阪大病院に入院中の、難病の友を見舞っての帰りです。爆弾を抱えたような体なのに、いつも美しい笑顔を絶やさず、考え方もポディティブな人。健康なのに愚痴ばかり言っている人に、爪の垢でも煎じて飲ませたい、と思いながら、反対に励まされてかえってきたような半日でした。

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窓一面に、萩がたわわに風に揺れていて、居ながらにして「いつも秋」です。根こそぎ抜いてもらったはずなのに、生き残ってくれてよかった!すごく強い花です。前を通る人が足を止めて、愛でてくれるほど。

明後日は「ふぐ」の招待にあずかります。結構楽しい日が続きそうで、元気に過ごしていますよー。

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